インフォメーション
自主管理マンションにおける、お困りランキング1位の「会計業務」に対し、
請求から収納、出納、報告、未収管理、督促まで、
一連の業務を会計役員さんに代わって行います。
どこまでやってくれるの?
その打ち合わせは、入念に行わなければなりません。
それでいくらなの?
価格については、他の組合員に対する説明が必要です。
そこで。
相談無料、見積無料。
打ち合わせのその場で、見積価格を提示します。
無駄なお時間は取らせません。
まずはお問い合わせフォームからどうぞ。
たまたま輪番制なので、役員になってしまった。
多忙なので断ったが、引き受けざるを得なかった。
役員になった経緯は、いろいろあると思います。
本来、理事長や理事という役職は、
管理組合においては報酬こそないものの、
非常に重要な役割を担っています。
にもかかわらず、
前述のような理由で役員になってしまっては、
その役割を全うするのは非常に困難です。
そのため、管理会社に「おまかせ」することになるのですが、
いつしか管理会社主導になってたりします。
そうなると、
輪番制で1年交代の役員では、なかなか思うようにいきません。
かといって、
あまり声高に異を唱えるのも気が引ける。
そんな役員の方も多いかもしれません。
マンションでは役員が毎年変わります。
その度に管理組合の性格も変わります。
だから、
毎年継続して業務を遂行している管理会社は、重要です。
しかし、それに乗じる管理会社は問題です。
あなたのマンションの管理会社は、どちらですか?
昨今、自主管理から一部業務を管理会社に委託する動きが増加しています。
自主管理の場合、業務を委託すると、管理費等の値上げを生じることが多いようです。
そんな中、何をどの業者に委託するのか、の段階で立ち往生してしまう管理組合もあります。
また、どこまでやってくれていくらなのか、といった部分が明確でないため前に進めない管理組合もあります。
費用対効果、難しい問題ですが、まずは明確な部分から委託していく方法をお勧めします。
今まで、皆様それぞれがご自分でされてきた業務を委託するとなると、
業務の質に対する評価もそれぞれとなってしまい、管理組合としての目的が曖昧になってしまいます。
少しずつ、業務の内容と評価を一致させながら、気持ちよく外部委託していきましょう。